こんにちは、院長の阿部哲夫です。 朝夕の気温が下がり、木々も色づいてきました。紅葉を見に高原に行きたい季節ですが、宣言解除直後ということもあり混みそうで躊躇してしまいます。感染者も激減し、ほっと一安心ですが、去年の年末のことを考えると油断禁物です。今年も大勢の集う本格的な忘年会は見送りになりそうです。
皆さんこんにちは。看護師の西山です。秋を通り越してすっかり冬の気候で すね。私は身体がついていけてないようで、どことなく普段と調子の違いを感じます。しかし木々が色づき、秋の味覚が八百屋さんに並び、外に出るとウキウキとした気持ちなります。
こんにちは、院長の阿部哲夫です。 非常事態宣言がようやく明けました。新規感染者は減ってきているようですが、あまり手放しでは喜べません。 専門家は年末にかけて第6波の襲来を予想しています。これからも油断をせずに従来通りの感染対策を実施していこうと思っています。
デイケアでは、ファンファン祭りという文化祭にあたるイベントを毎年秋に実施してきました。 プログラムで制作したものや練習をしてきた成果を発表する場でした。 習字や塗り絵、コラージュなどの制作物を展示する部門と、手話やボイストレーニングなどを皆の前で行うパフォーマンス部門とに分かれてイベント形式で行ってきました。
本来は、今ハマっている韓国製のマスクについて書こう!と数ヶ月前から意気込んでいたのですが、先月号で全く同じテーマで書かれてしまいました。 早い者勝ちだそうです(笑)。 書きたい、伝えたい、と思うことは大抵かぶりますね。 なので、悩みに悩み、
こんにちは、院長の阿部哲夫です。 9月になっても暑い日が続きます。ただ、風が少しだけひんやりと感じることもあり、少しだけ秋の気配です。虫も、蝶やセミがトンボやコオロギにかわり季節の移り変わりを感じます。晩夏のこの季節は好きな季節です。この時期になると、なぜか若い時にいった表参道のケヤキ並木と同潤会青山アパートの景色が思い浮かびます。
9月といえば、秋といえば、読書ということで本の紹介するのがパターン化していまして、今回も一冊面白かったものをご紹介します。 『ネガティブ・ケイパビリティ - 答えの出ない事態に耐える力- 』という精神科医で作家の帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの本です。
毎日のニュースに新型コロナウィルスの話題がない日がなく、他の話題を書くことが難しいと感じているスタッフの梅津です。日本でも第5波が猛威を奮っており、デルタ株に怯える日々となりました。デイケアでも食事の際は確実に対面を避ける、黙食を徹底するなど、よりいっそうメンバーにはご協力いただきながら感染予防に努めているところです。
こんにちは、阿部哲夫です。 蝉しぐれが、毎日やかましく感じます。夏の日差しや暑さは例年と全く変わりません。しかし、今年の夏は特別です。オリンピックのせいでしょうか、いいえコロナのせいです。夏だというのに、マスク無しではどこにも行けません。プールにも海水浴にも行けません。さすがにマスクしながら泳ぐことはできないですね。夏休み、子供たちはどうやって夏の思い出を作ればいいのでしょうか?何とか一日も早く皆と笑って過ごせたあの夏の日が戻ることを願ってやみません。
3月に入職しました事務の佐藤といいます。ここで働く前は長い間カフェ店員として働いていました。医療事務は全くの未経験で、最初は仕事がわからずやっていけるのかすごく不安でした。入職後4ヶ月ほど経ちまして、やっと少しずつ仕事を覚えてきた気がしています。この調子でがんばっていきます。
こんにちは、院長の阿部哲夫です。 本格的な梅雨ですね。今年は、引きこもり生活には慣れているから大丈夫などと大見えを切ったのですが、やはり梅雨のこのじめついた天気は嫌なものです。何となく体がだるくなるし気力も萎えますね。梅雨鬱という言葉があってもいいのではと思うくらい、わたくしはこの季節の気候が苦手です。
皆さま、はじめまして。4月にあべクリニックに入職し、デイケアや外来などで勤務させていただいております。看護師の百瀬と申します。 4年ほど看護師として働いておりますが、ずっと精神科の看護師として病院やクリニックで勤務して参りました。今回は自己紹介ということで、最近私がハマっていることについて話をさせて頂けたらと思っています。